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第15回「子どもの療養環境研究会」で安井・篠原が座長を務めます

今年度、当社「創立90周年事業」として、さまざまな活動を発信していきます。

その一環として、来る6月29日(日)に開催される第15回「子どもの療養環境研究会」において、当社名古屋事務所副所長の篠原佳則が「子どもの療養環境支援プロジェクト活動調査報告」の座長を務めます。この研究会は「NPO法人子ども健康フォーラム」が主催するもので、篠原は同NPO法人の事務局・運営委員長として活動しています。

会場は、当社が設計・監理を担当した愛知県大府市の「あいち小児保健医療総合センター」で、当日は愛知・東海地域あるいは全国で活躍されている小児医療や母子保健・保育の専門家が基調講演、一般口演に登壇されます。また病院建築、医療空間の設計にも参考となる貴重なお話も聴講できる機会となっています。

詳細、参加お申込みは、NPO法人子ども健康フォーラムのホームページをご覧ください。

(以下は同ホームページに掲載されているプログラムの画像です)

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第1回「震災対策技術展」大阪に安井・森高が登壇しました

今年度、当社「創立90周年事業」として、さまざまな活動を発信していきます。

4月24日の当コーナーでもお知らせしました通り、去る6月17日(火)開催されました第1回「震災対策技術展」大阪のセミナーで、当社の執行役員構造部総括の森高英夫が耐震技術等に関する発表を行いました。

展示会場はじめ資料掲示コーナーも、震災対策に興味のあるたくさんの来場者であふれていました

展示会場はじめ資料掲示コーナーも、震災対策に興味のあるたくさんの来場者であふれていました

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建設通信新聞セミナー『国交省BIMのインパクト』に安井・村松が登壇します

今年度、当社「創立90周年事業」として、さまざまな活動を発信していきます。その一環、当社の培った技術をご紹介する機会として、来る7月17日(木)、日刊建設通信新聞社主催のセミナー『国交省BIMのインパクト』に登壇・発表することになりました。

同新聞社からのオファーを受け、昨年に引き続き、当社IPD本部BIM・技術開発センター長(常務執行役員・東京事務所長)の村松弘治が登壇、講演します。

昨年の『国交省BIMのインパクト』の様子

昨年のセミナー『国交省BIMのインパクト』の様子

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