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建設通信新聞セミナー『国交省BIMのインパクト』に安井・村松が登壇します

今年度、当社「創立90周年事業」として、さまざまな活動を発信していきます。その一環、当社の培った技術をご紹介する機会として、来る7月17日(木)、日刊建設通信新聞社主催のセミナー『国交省BIMのインパクト』に登壇・発表することになりました。

同新聞社からのオファーを受け、昨年に引き続き、当社IPD本部BIM・技術開発センター長(常務執行役員・東京事務所長)の村松弘治が登壇、講演します。

昨年の『国交省BIMのインパクト』の様子

昨年のセミナー『国交省BIMのインパクト』の様子

建設中の国交省BIM試行プロジェクト「前橋地方合同庁舎」を通して今後の日本の建築生産のあり方を考察。同プロジェクトでのBIM活用にスポットを当て、発注者、設計者、施工者それぞれの視点からBIM導入の効果について議論が交わされる予定です。

詳細、お問い合わせは日刊建設通信新聞社のホームページまで。

(安井建築設計事務所 広報部)

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