村松弘治

「ひらく」ことで得られるもの -新オフィスでの試みから-

建築を地域社会に「ひらくこと」は、地域の生活文化の理解とともに、人と人とのつながりを強めることができます。地域づくりこそが、まち全体の活性化には欠かせません。この積み重ねが多岐にわたる社会課題解決や社会全体の健全化にも寄与することにもなります。
ArchiFutureWebコラムでは、当社の「東京事務所移転計画」と、「SLOW ART CENTER NAGOYA」を例に、「ひらくこと」そのものが、地域社会、ビジネス、文化との繋がりを通じて、持続可能で豊かなまちづくりの第一歩になりうることを記しています。

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ランドスケープ作品選集2024と⽇本建築学会作品選集2024に選定

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2024年4月1日に創業100周年を迎えました

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第62回空気調和・衛生工学会賞 技術賞奨励賞を受賞

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